2022年03月20日
鳥の死体の写真あり ※怖い人は見ないでね。
19日の14時にコロナワクチンを打った。
液はファイザー・ファイザー・ファイザーだったらしい。
どうせそんな医療的なことはな~んもわからんのやから
ファーザー・フィクサー・ファイアー
だったと言われてもそうか、ぐらいのもんやわな。
「でも3回目は熱でんねん」「寝込んだわ」とか周りは怖いこと言うやん。
「打って6時間ぐらいから体に変調が来るねん」
というまことしやかな噂もあり、
「そんなあほな」といいつつ、こりゃ早く寝るに越したことはないと
風呂にも入らずタイムリミットの20時を前に寝た。
そして今日の8時まで12時間寝た。
なんの変調もない。ただの朝寝坊だ。
腕もどこに注射したのかもわからないほどでまっすぐ上がる。
それから墓参り2か所に行き家事をし、買い物に行き
ご飯を作る。なんともない幸せ…
ってほんまか?
これ注射効いてない、抗体ができてないちゅーこととちゃうんか。
誰か同じような人はおらんか?
ワクチンで熱のでねーゴはいねが~
(前の投稿に引っ張られている)
<鳥といっしょに私の買ったばかりのシャツも死にました>
やっと主の目を盗んで外に出られた猫は
家に戻るときにはお土産の一つも持って帰らないとと
焦っていた。
「役立たず」だと思われることは怖い。
と、その後ろから一羽のムクドリがやってきた。
ちゃんと距離を取っている。賢い鳥だ。
鳥は自分は飛べるが、猫は飛べないことを知っていた。
猫は自分は飛べないが、鳥は飛べることをわかっている。
「翼がないからね」自虐的に言うと
ゆっくりとくねくね歩き、距離をつめた。
猫は踵をめぐらすと鳥に襲いかかり、驚いた鳥はバタバタと飛び上がろうとした。
猫の爪が羽の一部に引っ掛かり、高い空には戻れなかった。
猫は飛べないがかなり跳べる。
ムクドリは最後の声でそれをすべての鳥に伝えようと力を振り絞った。
Posted by こば at
17:48
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